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COVER HALL TOUR オンエア!

12月4日のCCホールの模様をCS(tbsチャンネル)でOA。
先日、NHK-FM「ライブビート」では音源のみが放送済みですが、映像となったらどうなるかなぁ・・・とワクワクしながら見ました。

TVのスイッチを付けたら、ジュークボックスからメドレーが流れてきて、最後もTVのスイッチを切って終わるという、まさに昨日のSWITCHとリンクしています。(ややこじつけ?)

映像、なかなか良かったです。ってなんとなく見ただけですが(汗)
MCはとにかくカットし、演奏だけが流れ、サクサクっと進んでいきます。90分弱しか放送枠がないから、これぐらいでもカットされる歌があるほど。

最初にカットされたのが「True Colors」ま、これはDVDに映像入ってるみたい(まだ見てない私・・・)なので、良しってことで。

続いて、・・・えっ、「週末には食事をしよう」がカットされてる!おーい!!
CDに千秋楽の音源は入ってるけど、エレキまさやんを見れる今回のツアーのメインなのに・・・。なにゆえ、カット?この日の演奏があんまり、だったとか?全く納得できません。これは一番ショック。

ご当地ソングコーナーがカットされたのは、予想通り。これ見せたら、いろいろと不都合あるよね、マーサ&パンチラ・スの皆様。さりげに、「トランジスタ・ラジオ」もカット。

この日は「大きな玉ねぎの下で」を歌った日。この歌の、カメラワークいいねー。
アップのまさやんと、引きのまさやん、が両方映るところなんて、今までのCSのLIVE中継でこういうのあったっけ?って思ったほど。(あったとしたらスミマセン)

終盤では、「ステレオ」がカットされてたような。
マタニティーがDVDに入ってるからカットかな?と思ったのですが、こちらはOA。

そして、アンコールは、Stardustが流れる部分と、ブルースを歌う場面がまるっとカット。編集しやすい場面だからわかるんだけど、できればブルースのカバーだけでも見せて欲しかったな。編集側の意図もわからないではないけどね。ここを残したら他をカットせざるを得ないわけだし。(むしろ2時間枠にすれば、ココも週末も入ったのにな~、としつこく振り返り)

最後の「いかれたBaby」は当然OA。そして、LIVE同様「One more~」のピアノ演奏(確かトリビュート盤に入ってるんだっけ?)できれいにまとまってました。

LIVE自体を振り返る感じだったら、これくらいきちっと編集されている方が後から見返しそう。
ただ、MCがないと、会場にいるような空気感はあまり感じられないかな。
千秋楽だったら、ここまでカットされると個人的に不満が出そうですが、追加公演なので当日行っていない私としてはOKかな。ラジオでMCがチラッと聞けたしね。
ツアーに参加してない人だったら、ちょっと物足りないかもですが、見に行った人が思い出しながら見るには、いい感じの番組だったなぁと思いました。

リピート放送あるといいですね!

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SWITCH ON!

世界フィギュア(スケート)に燃えまくった先週ですが、いまだにビデオを見返したり、試合後の4回転論争を読んだり、はたまた今日は、昨年以前の高橋選手の滑りをYoutubeで見返したりしております(笑)
仕事が毎日残業でストレスフルなので、遠出する気はさすがに起こらず、こんなことで発散させるしかないのかなーと。
自分はストレスフルなつもりですが、休み時間にまさやんや高橋話ができるうちは元気な証拠と、同僚はあまり心配していないようですが・・・。や、結構イッパイイッパイよ。

まさやんも、4月からラジオ番組を始めるそうで・・・。昼間なら、生ではないだろうから、まったり聞けそうですね。
最近買おうか迷っていたデジタルポータブルプレイヤー、FMはどっちでもいいやって思ってたけど、もし買うなら、やっぱりFM付きにしようっと!(単純)

雑誌「SWITCH」もようやく今週買いました(^^)
表紙だから、期待もしてたんだけど、インタビューも打ち解けてて結構素な感じで良かったし、いつもと違う服装での撮影もGood。服装だけじゃなくてエレキギターを構えているところが重要ポイント。服装だけだったら、ココまでイイって気がしないだろうな(ごめんよ)。山崎仲間に、購入早々、

「『買い』だよ」とメールしたら、

「スケートで盛り上がってるつささんが、そこまで言うなら本当に買いだな」と思ったらしい(笑)

そんなところでこの話題。
「森三中、村上 3週間でスピード婚、相手は山崎まさよし似」http://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20080329-341482.html

よかった、山崎まさよし「似」で。ってそこかよ!
ここには書いてないけど「山崎まさよし似のイケメン」って書かれているとこもあって、
「へぇー、山崎まさよしって『イケメン』扱いなのね~」と、なぜか私が照れ笑いです。
それにしても、3週間で結婚を決められるってすごすぎ。自分だけ決意してもどうしようもないわけで。
でも、コレ聞いたら私も期待持っちゃいます。ありがとう、そしておめでとう、村上さん。

そのためにも「家でダラダラ週末を過ごす」という生活習慣を変えないと(汗)

明日30日はtbsチャンネルでCOVER HALL TOURのOAありです☆楽しみ。

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世界選手権2008 男子シングル 来季の出場枠を賭けた争い

今回の世界選手権、男子シングルの一番の見所は高橋選手の優勝争いでしたが、高橋選手以外にも日本選手が出場しています。今年の日本男子の出場枠は、最大枠である3人。昨年、高橋選手と織田選手が出場し、合計ポイントが13ポイント以内の好成績を収めたため。
それなのに、織田選手はご承知の通り、出場権を獲るために出場不可欠な全日本選手権に欠場したため(一応謹慎期間は過ぎていたが、本人が欠場の意思を表明)、全日本選手権で2・3位の小塚・南里選手が高橋選手に加え代表権を獲得しました。

南里選手は、3枠目を争ったこともあって、初出場で納得の演技ができれば・・・というくらいに私は思っていました。結果はSP20位、FS17位で、総合19位。SPで25位以下だとフリーに進めないので、無事フリーまで滑りきることができて良かったですね!

私が注目していたのは、小塚選手。2005年の全日本選手権(トリノの選考を兼ねていた)の映像で初めて滑りを見たのですが、基本に忠実な綺麗な滑りで、しかも地元選手だし、今後がとても楽しみだと感じました。

私の勝手な意見ですが、織田選手が全日本に出場していて実力を発揮しても、3番目の枠は小塚くんが獲ってくれると信じていたので、世界選手権の出場は期待通りといったところでした。

その今大会、SPの時点で予想以上の大健闘。8位で迎えたフリー。
序盤では、これまでの試合で決められなかったというコンビネーションジャンプが成功し、波に乗りました。ただ終盤は疲れてしまったのか、ジャンプでの転倒が続きましたが、それでも演技が高く評価され、フリーでも8位。これは6位高橋、7位ランビエールに次ぐ好成績!結局、総合でも8位を守りました。来季も大いに楽しみです。応援してます!

小塚選手の健闘もあり、メダル圏外になってしまった高橋選手の分をしっかりと補い8+4=12ポイントで、今年に続き来年も3枠獲得です。来年の3枠を獲得したのは、カナダ(バトルが1位、パトリック・チャンが9位)アメリカ(ウイアーが3位、キャリエールが10位)、日本、の3ヶ国。
日本は、今季は高橋選手が群を抜いていましたが、バトルもウイアーも今季国内大会ではチャンピオンになれませんでした。3枠獲得したからといって、選手も安心していられませんね。

それに、来季の枠はとっても重要なのです。
というのも、来季の世界選手権の結果が、バンクーバー五輪の枠に関係してくるからです。トリノ直前の時は、当時エースだった本田選手が負傷→途中棄権により、高橋選手の順位だけで枠が決まることになり、結局1枠しか獲れなかったという経緯がありました。

なので、単に「3枠取れた、良かったね」という話ではないのです。そのためにスケート連盟が織田選手の謹慎を短くしたという話もあります(結局出場しませんでしたが・・・)。

小塚選手、大金星だよ!
これで、小塚選手自身がバンクーバー五輪に出場できる可能性も高くなりました。
来季は織田選手も復活してくるでしょうし(そう思いたい)、高橋選手・織田選手・小塚選手の三つ巴に南里選手ほかの選手が加わり男子の争いも女子並みに白熱していくことを期待しましょう。

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世界選手権2008 男子シングルFS 3)最終グループ後半

4番手は、ランビエール選手。高橋選手の予想外の不調に、彼にも十分逆転のチャンスが出たかと思われましたが、冒頭のトリプルアクセルから、全般的にジャンプに精彩を欠き、その他の部分でカバーしていたとはいえ、高橋選手よりも得点は上がらず、2年前のワールドチャンピオンもここで優勝争いからは外れてしまいました。

5番手は、ジュベール選手。病気などで今シーズン満足いく出来の滑りができていなかったし、SPも6位だったので、まぁそこそこ健闘してくるかな、という楽観的な見方をしておりましたが(少なくとも私は)、さすがに、昨年のワールドのOAで「4回転サイボーグ」というキャッチフレーズをフジテレビ(ですか?)に付けられてしまっただけあります。綺麗な4回転を決め、余裕の滑りを見せてくれました。ただ、終盤勝利を確信するあまり、ちょっとホッとしたのかな?という場面も見られました。それでもあれだけワールドで復活してくるということは、精神的にも強いんでしょうね。ディフェンディングチャンピオンの力を見せてくれました。

最終滑走は、バトルです。バトルが滑る前の順位は、1位ジュベ、2位ウイアー、3位高橋でした。このまま、バトルが本来の力を出してしまったら、高橋選手のメダルは消えてしまいます。
ただ、バトルはワールドで優勝経験がないし、ウイアーはメダルすら獲ったことがありませんでした。そういう意味もあって、バトルに満足いく演技をしてほしいと思いながら、見ました。ジュベごめんよ・・・。
バトルは、期待通りノーミスの演技をし、ジュベールよりも遥かに高い得点を叩き出し、SP,FSともにノーミス1位で完全優勝!しかもパーソナルベストスコア。素晴らしいです。ワールドでベストな状態に持っていけるというのは尊敬してしまいます。だって、バトルはカナダ国内の大会では2位だったのだから。

そんなバトルも、去年のワールドではSP2位ながらも、最終滑走で失速し、表彰台を逃しました。去年の経験があったからこそ、勝ち取った優勝。そのことを知っているだけに、感動もひとしおでした。

これで、ジュベが2位。欧州選手が1人は表彰台に上るという私の予想は幸か不幸か的中しました。そして、3位がウイアー!!決して高橋選手のジャンプミスのタナボタなんかじゃない、ウイアーのワールドに賭ける気持ちが入った演技が銅メダルを獲得させたんだと思いました。

バトルも、ジュベも、ウイアーも、いい演技が出来て良かったね。おめでとう!!

・・・ココ(表彰台)に大ちゃんがいるものと思っていたんですが。なかなか思い通りにはいかないですね。
地上波では、大ちゃんが早々に会場を後にする映像が映し出されて、勝負の厳しさを思い知らされました。

4位)高橋大輔、5位)ランビエール。 ベルネルは15位に終わりました。

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世界選手権2008 男子シングルFS 2)最終グループ前半

男子シングルの優勝の行方は、上位6人の誰が獲ってもおかしくない状況で、最終グループの滑走が始まりました。滑走順とSP時点での順位は以下の通り

19)トマシュ・ベルネル(SP4位)
20)ジョニー・ウイアー(SP2位)
21)高橋大輔(SP3位)
22)ステファン・ランビエール(SP5位)
23)ブライアン・ジュベール(SP6位)
24)ジェフリー・バトル(SP1位)

トップバッターはベルネル。欧州チャンピオンで優勝候補にも挙げられていたのですが、予想外の失速。前日あれほど好調な滑りを魅せてもこうなるのか・・・と驚きを隠せなかったし、波乱の幕開けを思わせるものでした。ベルネルは、昨年は4位になりましたが、全くのノーマークで、第3グループでのフリー滑走でした。今回の上位6人の中で、唯一世界選手権で初めて最終グループ滑走となったこと+地元欧州開催ということで、プレッシャーも人一倍あったのかもしれません。

2番手に登場したのは、ジョニー・ウイアー。SP同様、手堅くまとめてきた感があるかもしれませんが、実はウイアー選手は4回転の成功率が非常に低いにもかかわらず、トライしてきました。結果両足着氷となり、回転不足と判定されたようですが、守りに入らず攻めの姿勢でいったことが、結果的に良い成績を収めることになったのかと。ウイアー選手は高橋選手の次に好きな選手なので、演技結果が大きなミスなく終わったことは良かったです。ベルネルの自滅の後の滑走だっただけに、余計ドキドキして見ました。

そして、高橋選手。1)に詳しく書きましたが、高橋選手本来の滑りを魅せることはできませんでした。優勝の為にコーチの指示を振り切ってまでも挑戦した2本目の4回転の失敗、それにより優勝の2文字が消えかけた時、勝利の執念から付け加えたジャンプがかえってメダルまでも遠ざけてしまいました。
高橋選手のプログラムの難度の高さから、4回転を1回にし、守りに入ることもできたのに、という声もあります。
これはあくまで結果論で、勝ちたいという強い気持ちを最後まで持ち続けたことに拍手を贈りたいと思います。

長くなりそうなので、後半へ続く。

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世界選手権2008 男子シングルFS 1)高橋大輔選手

こんにちは。
もう皆さん結果をご存知かと思いますが・・・

高橋選手、4位でした。

今回は、優勝のみを狙っていただけに、序盤の4回転トウループ+2回転トウループのジャンプが4回転ジャンプの転倒という形になり、そこからは「焦ってしまった」と本人もコメントしている通り、全日本や四大陸では見られなかったような、気持ちの動揺が見ている側にも伝わってきました。

しかも、今季は全般的に調子が良かったのですが、世界選手権直前に調子を落としていたようなことも、報道されています。それまでが良すぎただけに、精神的な迷いが出て、でも周りからは期待されて・・・。
優勝という結果にこだわりすぎたのかな・・・と。コーチも「4回転は1回にしよう」と指示したそうですが、本人が「逃げたくない」と2回入れたと記事にもありましたし。
優勝できなくても、今のベストを出し切ろう。そう切り替えができたら良かったのかもしれません。
でも、自分でプレッシャーをかけて追い込んで、今回は結果が出ませんでしたが、これもまたいい経験につながったと前向きにとらえたいです。まだバンクーバーで表彰台の真ん中に上がるまでに、高橋選手が超えなければならない壁があったのだと、そう思える時がきたら良いなぁ。

そして、報道されている「規定違反のジャンプ」。

ルールが難しいので、ここでは敢えて詳しく書きませんが、普段のプログラム通り跳んでいれば、高い点数がもらえて、3位のウイアーを上回り、銅メダルになっていました。(あくまで結果を単純計算した場合)だけど、あの演技で銅メダルを取れなかった方が良かったかも、と私のような素人は思ってしまいました。失敗して結果が出なかった方が、それをバネに弾き返す力が強くなるように思います。

世界で1番になることの難しさを改めて考えさせられましたし、そのプレッシャーの中、あれほどの転倒をして復活した真央ちゃんの凄さを日本中(世界中?)のフィギュアスケートファンが感じたことでしょう。

高橋選手の今季の活躍を思えば残念な結果でしたが、4回転を2本跳ぶというチャレンジが来季以降に良い結果としてあらわれることを祈ってます。

大ちゃん、おつかれさまでした!来季も応援するからね。

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世界選手権2008 男子シングルSP

つさ大注目の(笑)男子シングル。
それなのに・・・名古屋はSPの地上波の放送がない(泣)
代わりに放送されたのは、

「ドラゴンズオープン戦」。名古屋っぽい。

普段はドラ好きなのでいいんだけど、今日の先発が川上にもかかわらず、
「あぁーーー今頃関東ではOAされてるのね」と、ちょっとムカついたりして。

地上波OAなしということを知っていたので、なんとかして生中継を見たい!とネットで探し回った結果、トルコとスロバキアのWEB TVが受信できることが判明。
最初は、トルコのWEBにトライするも、ブチブチ切れまくり。そのうち私が切れまくり(笑)スロバキアのWEBへ変更。こちらは、最初ニュースらしきものを放送していたので、「OAないんかな?」とアセりましたが、無事第5グループから(だったかな?)は生中継され、堪能させていただきました。製氷時間には、真央ちゃんや中野選手の映像を流してくれて、日本のTV局?と思ったり。言葉もわからないけれど、有力選手が演技するたびに、Daisuke Takahashiと連呼していて、優勝候補として認められていると実感。
その後、今日のお昼はスカパーで無事見返したものの、最近なぜか受信状況が悪く、後半の有力選手ではほとんど映像がブチブチ切れ再び私も切れまくり(泣)。解説が田村岳斗さんでした。地上波は本田武史さんなので、本田vs田村 という面白い組み合わせとなりました。

ま、そんな私の事情はおいといて。男子シングルですが。好きな選手がベスト3に入って大興奮状態。
バトル、ウイアー、高橋大輔!がSP終了時点でのベスト3。予定では高橋が1位だったんだけど(笑)、まぁ最後に1位になることが一番重要だし、点差もバトルと1.70しかないので、十分優勝のチャンスはあります!!
バトルもウイアーもちゃんと世界選手権に照準を合わせてきて、さすがです。

男子も、女子同様混戦で、上位6人の点差が4.35!この6人は全員優勝の可能性を秘めています。
上位の3人はもちろんですが、4回転の成功確率が高い、ベルネル、ランビエール、ジュベールといった4~6位の面々もベストの演技をしたら、順位がどうなるかわからない状態です。特に、この3人は開催地の欧州の選手なので、少なくともひとりは表彰台に食い込む可能性が高いように思います。

それでも、やっぱり表彰台の真ん中は、大ちゃんになってほしいです。
あの合唱団も準備万端だしね。4大陸並みの演技を期待しますが、そこまでではなくても出来ることを出し切ればきっと優勝の2文字は見えてくることでしょう。

高橋の次に好きな日本選手、小塚くんも初出場にもかかわらず、いい演技を見せてくれて、8位!
順位が1桁なんて、あのメンバーの中にいて上出来だと思いました。タカやったね!
このまま行けば、高橋選手とあわせて日本男子の3枠確保も期待できます。
気負わず、伸び伸びと演技してほしいですね。

今夜もTV観戦しますよーーー!!

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世界選手権2008 女子シングル 3)中野友加里選手

安藤選手の強行出場・そして途中棄権。
浅田選手の大きな転倒からの復活演技。

そして、このドラマのような戦いの最後に登場したのが、中野友加里選手だ。

全日本選手権から3ヶ月近く実戦から離れていたことをやたらと地上波の実況は強調したが、SPではそのようなブランクをもむしろプラスに変えてしまったような演技を披露。
SP終わって3位、FSもここまでは上位の選手が何らかのミスをし、接戦となった状態での最終滑走。
2年連続世界選手権5位の中野選手も、今回の演技次第では、表彰台も?という期待の中、演技は始まった。
最初のトリプルアクセルは、解説者の2人ともが回転不足ではないか?とのことだったが、果敢に挑戦してきた姿勢、そして転倒することなく着氷できたことにまず拍手。そして、3-3のコンビネーションジャンプも練習しているとのことだったが、今回は3-2でまとめてきた。その他のジャンプ、スピン、スパイラル、ステップ、そして流れるようなスケーティング、どれをとっても綺麗に決まり、中野選手のベストかそれに近い演技だったように思い、演技終了直後は、表彰台も現実のものになるかと思った。

しかし、得点の結果は4位。
上位3人に比べると、元々組み込んでいるプログラムで稼げる得点に差があるようだ。
それでも、観客のブーイングを聞いたら、得点には見えない演技の良さが会場の観客全体にも伝わったのだなぁという喜び、そして今やれることはやったと言い切ることができた、中野選手の満足感溢れる笑顔は、この波乱で激戦の女子シングルを締めくくるにふさわしい美しさだった。

これだけ素晴らしい三者三様の魅力を持つ、日本女子は、言うまでもなく世界最強だと改めて感じた、今回の世界選手権でした。

次は男子シングル。高橋選手の優勝を、真央ちゃんが首を長くして待ってるよ。
日本史上初の男女アベック優勝の可能性をお膳立てしたのだから。
もちろん私を含めた高橋ファン全員が願ってます!!
ベストな状態で当日を迎えて、ベストな演技ができることを日本から祈っています。
大ちゃんスマイル、そして女子では叶わなかったニコライコーチの笑顔も見られるといいなぁー。

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世界選手権2008 女子シングル 2)浅田真央選手

安藤選手が途中棄権となり、日本選手の優勝の期待は、昨年2位の真央ちゃんにかかっていた。
というか、もともと真央ちゃんは現時点で世界ランキングの1位、優勝候補の筆頭に挙げられていた。
先の四大陸選手権では、コーチ不在という緊急事態をも何事もなかったようにクリアし優勝した。
真央ちゃんは、一大事をそう思わせない非凡なところがある。
今回も、コーチが不在で大丈夫なんだろうか?という前評判があったが、いざSPが始まったら僅差の2位につけ、FSの実力からして優勝の可能性も大いにある、という状態で迎えたFS。
上位6人の滑走順はSP6位のロシェット、1位のコストナー、4位のコルピ、5位のヨナ、2位の真央ちゃん、3位の中野さん、という順番だった。
SP1位のコストナーは細かなミスがあったものの、難度の高いコンビネーションジャンプを成功させ1位を死守したが、真央ちゃんの演技次第では十分に逆転可能な点差。コルピは精彩を欠き、優勝争いから後退。
ヨナは、負傷していると伝えられていてもフタを開けると実力を発揮する選手。今回もFSではコストナーを上回ったが、SPでの転倒が響き2位。

そして、真央ちゃんの登場だ。
ヨナが2位に留まったことで、真央ちゃんの優勝にも期待がかかる。

最初の大技、トリプルアクセル・・・驚きの事態が起きた。ジャンプをする前に体勢を崩しフェンスに当たるほどの転倒。今までの真央ちゃんでは見たことのないアクシデントだ。
簡単に起きられるほどの転倒ではなかったので、もう立て直すことができないんじゃないか、優勝は無理か・・・と思ったら、普通頭が真っ白になって、その後の演技もできなくなりそうなのだが。。。

浅田真央は、やっぱり強かった。
あの状態で残りの時間を全て滑り切るのは至難の業だ。もうそれだけでも、終わった後に感動してしまった。

最初の転倒を見た時に、私達が諦めかけた「可能性」。
しかし、真央ちゃんは復活した。
得点も、SPとの合計でトップに立った。本人が一番そのことに驚いているようだった。

結局、中野さんの演技終了後も、真央ちゃんの優勝は揺らがなかった。

優勝決定のインタビューで転倒した時のことを聞かれ「自分も心臓が止まるかと・・・止まりました(笑)」
と言っていたので(やや誘導尋問でしたが)、かなりの精神的ダメージだったのだろう。
それなのに、立て直せたことが素晴らしい。あの転倒も普段のミスのひとつかのように対応できてしまう、愛くるしさと精神的な強さを兼ね備えた世界女王は、元々持ち合わせていた技術の高さとあいまって、また大きな階段をひとつ上ったに違いない。

表彰台で真央ちゃんスマイルが見れた今日の名古屋は、快晴ですsun

余談)
表彰式の「君が代」の生合唱、素敵でしたね。きっと、とても練習されたことと思います。
昨年の東京では、こういう外国選手への粋な演出がなかったなぁー。なんて、辛口?

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世界選手権2008 女子シングル 1)安藤美姫選手

今年もフィギュアスケートの世界選手権が始まった。
昨年は東京で開催されたこともあり、かなりの盛り上がりを見せたが、今年も日本中、いや世界中のスケートファンが注目している。
毎年男女シングルが目玉であるが、今年の日程は昨年とは異なり、女子が先で、男子が後。
女子はSP、FSとも競技を終了しました。
SPの時点で、欧州選手権優勝のコストナーが首位、僅差で四大陸選手権優勝の真央ちゃんが続き、3位には日本の中野選手が入りました。昨年優勝の安藤選手はコンビネーションジャンプの予定(3-3)を(3-2)に変更、スピンのミスもあり8位とやや出遅れましたが、首位のコストナーと8位ミキティーまで5点ちょっとしか差がないという大混戦。
一応1~8位までを順に書きますと、

1:カロリーナ・コストナー(イタリア)、
2:浅田真央
3:中野友加里
4:キーラ・コルピ(フィンランド)
5:ヨナ・キム(韓国)、
6:ジョアニー・ロシェット(カナダ)、
7:サラ・マイヤー(スイス)、
8:安藤美姫

欧州勢3人、アジア勢は4人(うち日本選手が3人!)、北米勢からは1人、となっています。

そんな混戦の中でのFS。
緊張した中で見たかったので、スカパーのチャンネルを追加契約し、生中継で観戦。
番組開始直前、

「安藤選手は怪我で残念ながら棄権することになりました」

と伝えていたにもかかわらず、演技直前の練習にミキティーは姿を現した。実況の説明は

「棄権するための署名を本人が拒否した」

とのこと。練習の状態を見て棄権もありうるとのことだった。練習の時には、画面で見る限り少なくとも3回はジャンプをこなしていた。

しかし、やはり競技となると、時間内すべてにあらゆる要素の実力を発揮しなければいけないプログラム、とてもこなすことは出来なかった。ジャンプを2種類挑戦(うち2回目は転倒)し、3回目はもう跳ぶことをやめてしまった。
結局は途中棄権。おそらく、この安藤選手の対応には賛否両論出るだろう。事実、次の選手は予定より早く演技することになり、少なからずこのアクシデントが影響したように思われた。

安藤選手はいつも批判を浴びるような行動ばかりしてしまう、とても不器用な選手だ。その反面、昨年の世界選手権のような強さも持ち合わせている。振り子のように、強い部分と弱い部分を色濃く出してしまう、不思議な選手だ。だからこそ、これからも見守っていきたいと個人的には思いました。

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アナログ→デジタル?

地デジ移行が現実となりつつある今日この頃。

友人が、

「VHSビデオレコーダーが壊れてしまい、かといって、今さら買う気も起こらないが、今まで録りためたVHSテープが一切見れなくなった」

と先日嘆いていた。

「だから、つさも早くDVDに録り直した方がいいよ」

というアドバイスだった。

しかし!!

私のDVDはプレイヤー専用なのだ。HDDレコーダーも持っていない。
や、買いたいと思った時期もあったよ。でも、家族から

「ジャマになる家電を買うな」(=居候禁止令)

と言われておりまして・・・ガマンしていたんですよ。

ですが、時代の波には勝てません。もうすぐ地デジ対応でコピーも複数回できる機種が出るだろう。

というわけで、すぐに購入することはしないけど、とりあえずの対応として「ビデオキャプチャー」なるものを買った。
(正確にはポイントを使ったから1円も払っていない)

そして、

VHSレコーダー→ビデオキャプチャー→パソコン(DVD書き込み対応)

という接続で、DVDへの書き込みに挑戦。

最初に書き込もうと選んだのは、もちろん。


「天然パーマ追加公演@渋谷公会堂(1998.01.09)」


前述とは別の友人も、HDDレコーダーを買って真っ先にデジタル化したのがこのテープだったらしい。
(その友人にコピってもらうという手もあるかもしれないが、当時はVHSがあるからいいやと思っていた)

VHSの劣化を恐れ、最近はほとんど見返すことのなかったこのVHS。予想以上に映像が・・・


乱れている。揺れている。


「ライブで盛り上がってるからだわ」と、慰めだかなんだかわからないことを言ってくる父。

それでも、これ以上悪化するよりは、とデジタル化に期待した私。しかし!!

DVDにした途端、雑音が。。。

ザザザザーーという音が全般的に入っている。しかもライブで盛り上がるような時になるとそれはひどくなる。

静かな時に気になるというものではなく、音が大きい方がむしろ雑音までも大きい。

これはショックだった。だって、音が命でしょ?ライブだもん(もちろん映像も同じくらい重要だけど)

ネットでいろいろ探し回ったが、対処法はイマイチわからなかった。
ひとつだけ、もしかしたら効果があるかも?というアドバイスを読んだ。
これを実践してもダメだったら、私の「VHSテープデジタル化計画」はおあずけ。
どなたか、良いアドバイスありましたらお待ちしてます!!

それにしても、

「山崎、この時は細いなぁ」

ってつぶやいたウチの母。そりゃ10年も前ですから!って言ったら

「中年太りもするわね~」

って、まさやんは中年じゃないし、TVで見るほど実際は太ってない!よね?皆様。

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スッキリ!

・・・と言っても、日テレの番組ではありません。

3月14日放送のミュージックステーション!!

まさやんの顔が「いいとも」出演時に比べてかなりスッキリしてる!イイ!!

と思ったら、いいともの時と違って、前日お酒を控えたようですね。
だから、むくんでないのかな?

まさやんは、そのすっきりした顔立ちと、黒シャツに黒レスポでミュージシャンらしさとコギレイさを適度に配分してグーッ!goodでしたね。バックコーラスは前にシカオちゃんのファミシュガとして参加していた裕子さんと久美さんのようでしたねー。
でもサポートミュージシャンは、TV用の方々でした(笑)この方達、随分前からTV用にサポートしてますが、まさやんが新曲出さない時期は本業でバリバリやってるんでしょうか?少なくとも僕ここの頃くらいから出てますよね。10年サポート!!それもスゴイ。

真夜中のBoonBoon、もっとTVの歌番組で披露してほしいですね♪

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Happy Birthday♪+おまけ

Happy Birthday☆とは。

高橋大輔選手ですhappy02おめでとうー!birthday

22歳にして世界チャンピオンの最有力候補!すごい。
自分の22歳って何してたっけ・・・あまり想像したくない(情けなさすぎて)。

誕生日の今日、TV放送されたのは、約2ヶ月前に収録されたという「僕らの時代」。
高橋大輔選手に、俳優の藤原竜也さんと中村勘太郎さんが素朴な質問をぶつけてトークするというもの。
いやー、日曜なのにこの為(だけ)に、早起きしましたよcoldsweats01
いくら、フジの世界選手権の番宣ってわかっていても、面白かったです。

「自分の最高の未来予想図は、バンクーバーで金メダルを獲って(競技者を)引退すること。」

えーーーっ!と驚く俳優の2人。冷静に答える高橋選手。

僕の寿命はあと2年。今はバンクーバーまでしか見えてない。バンクーバーの時点でもまだ23歳。次の27歳まで出来るかもしれないけど、それまで精神的にもつかわからないから、バンクーバーで引退するつもりでやってます。

・・・というようなことを話していました。

そんなこと言われると、余計に競技会に行く、いや、行かねばならぬ!!
まさやんは生涯ミュージシャンを続けるだろうけど、高橋選手のアスリート寿命は2年以内かもしれないんだから。

これを見て2008-09シーズンの日本開催の「競技会」は、できるだけ観戦しようと思いました。(同じことを思った高橋ファンが山ほどいそうですが・・・苦笑)

そんな高橋選手の世界への挑戦は、現地日付3月21日(SP)&22日(FS)です!!

***

今日見たもうひとつのTV番組が、「少年倶楽部Premium」(BS-2)
普段なら完全スルーですが、Openingに出てきた文字が

「VIVA!平家派同窓会」

前回のTHE GOOD-BYE並みの懐かしさ!
平家派知ってる人いるんかな?光GENJIのバックとして結成された今で言うJr.みたいな存在。
GENJIだから平家っていう、ものすごくわかりやすいネーミング。
今でも活躍しているジャニーズ事務所のアイドル(?)グループから、TOKIOからは当番組MCの太一くん、先日結婚した山口くん、リーダー城島くん、あとはV6トニセン(坂本くん、長野くん、イノッチ、)の計6人。

っていうか、イノッチって平家派だったんだ・・・。 あとの人は知ってたよ(笑)

この番組、昔の衣装を再現してこのメンバーが光Gの「剣の舞」を歌うんだけど、光G役がデビュー前の事務所の後輩達で、あくまで平家派の元メンバーはバックなのだ。光Gの服も再現されてて、思わず一緒に歌っちゃったよ!私のナツメロと言ってもいいでしょう。裏話もあって、爆笑しながら見ました。

ここでカミングアウトしますと・・・

今も昔も、私のカッコイイ基準のひとつは「スケート靴を自由自在に操る人」なのかもしれません。。。

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発売日だから

発売日だから
昨日の発売日にゲットしてきました(^O^)
タワレコなので、もちろん特典のポスターもお持ち帰り!
残業のおそれがあったので昼休みに買いに行って大正解!ラジオ「ライブビート」もCDも聞けてません…。ラジオは録音できてるはずなので、週末までおあずけ、かな?
金曜のMステ、黒レスポかな?楽しみ☆

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本当はサイドに貼りたかったのですが、ココログは指定のブログパーツしか貼れないみたいなので(それとも貼り方がわかっていないだけかも?)とりあえず新着記事として貼ってみます。

いよいよ発売ですね!

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贅沢スイーツ その3 ピエール・マルコリーニ エクレア

贅沢スイーツ  その3 ピエール・マルコリーニ エクレア

名古屋にピエール・マルコリーニがOpenしてちょうど1年。
ピエール・マルコリーニのお店が出来たというだけでも話題なのに、このエクレアは名古屋店でしか購入できないというレアな品なので、開店当初は購入するだけで大変だったようです。
私も、職場からお店が近いので、是非購入したいと思いつつも、気づいたら1年。
1周年記念を兼ねて、購入しました。
さすがに高価なので、気軽にリピートはできないからか、あっさり購入できました。

というか、本当は今夜、スカパーで先日の四大陸選手権の男子シングルのOAがあったので、

祝☆高橋大輔選手 優勝!!

というのも兼ねてるんですけど。というかそっちがメイン?(笑)
地上波ではダイジェストでしか流れなかったショートプログラム「白鳥の湖」を見れて大満足♪
もちろん、世界最高得点を記録した「ロミオとジュリエット」も再び見ました。何回見ても上手いなー。

・・・話はエクレアに戻ります!

テイクアウトだと、4種類セットになっていて(お店で初めて知ったのですが、今は2本セットというのもあるらしい。何と何がセットなのか気になったけど、聞きそびれちゃいました・・・)4種類の味が楽しめます。
私はそのうちの3種類を、一口だけのも含めてトライしました。

写真左から:

チョコレートは、一番普段の「エクレア」のイメージに近いけど、ビターなチョコなので、オトナ向け。
ローズ&フランボワーズはローズの香りが効いていますが、好き嫌いが出そうな一品。私は好き。だけど1番ではない(笑)
キャラメルは、甘いんだけど甘すぎず、な上品さ。
バニラは・・・明日の朝、トライできる、かも?

写真では大きく見えますが、小ぶりです。友達が

「3口で食べられる」

と言っていましたが、3口は無理でしょ!
その情報を聞いていたので、小ささがそんなに気にならなかった。

お店に併設されたカフェでは1個選ぶことができるとのこと。私は、この中なら、ビターチョコが好きなので、チョコレートをチョイスしたいかな。

でも、せっかくカフェに行ったらパフェに挑戦したいです。
見た目くどそうなのに、1個ペロッと食べられて、胃にもたれたりしないらしい。それは使ってる油が上等なものだから・・・らしいです(あくまで人から聞いた話で恐縮ですが)

ピエールマルコリーニのHPはこちら

http://www.pierremarcolini.jp/

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贅沢スイーツ その2 マキシム・ド・パリ ミルフィーユ(SS)

贅沢スイーツ  その2 マキシム・ド・パリ ミルフィーユ

母親の誕生日祝いにと買ったケーキがコレ。

今のように、豊富な種類のスイーツが街に溢れかえる前、マキシムのミルフィーユは高級ケーキの代名詞とされてきました。
当時、奮発して買ってきたこのミルフィーユ、5切れしかないのに、ウチの父親はペロッっと完食した挙句、

「もう1切れ食べる」

と、のたまい、母・姉・つさの大顰蹙を受けたという、伝説の?一品。
(4人家族なので、残り1切れしかなかったのだ)

当時の記憶が曖昧ですが、おそらく当時のものは現在のSサイズと思われます。
というか、その頃から2サイズあったのかなぁ?
今回購入したのはSSサイズ。

久しぶりに購入しましたが、最近は美味しくて高価なスイーツがたくさんあるので、とびきり美味しいという印象が薄れてしまいました。でもやっぱり好きです♪

マキシム・ド・パリのHPはこちら

http://www.maxim-s.co.jp/


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贅沢スイーツ その1 キルフェボン 紅ほっぺのタルト

贅沢スイーツ その1 キルフェボン 紅ほっぺのタルト

※2月までの限定タルトなので、現在は販売されておりません。

キルフェボンはもともと静岡のお店で、東京をはじめ全国出店しているので、名前が知られていると思います。
名古屋店は松坂屋の南館に入っています。

紅ほっぺのタルトは静岡名産のいちごの新品種「紅ほっぺ」をふんだんに使ったタルト。
これ、お値段聞いてビックリですよ!

1カット、税込み1260円也!!

何かスペシャルな日に食べるにふさわしい、程よい甘さのいちごのタルト。
1カットが大きいので、テイクアウトした場合は、半分づつ楽しむのもいいかもしれません。但し、紅ほっぺがぐちゃっとなりそうだったので、私は1カット食べちゃいました(^^;)

紅ほっぺのタルトは現在販売されておりませんが、キルフェボンのHPを見たら、(3月6日現在)名古屋店限定のタルトが!
しかも、紅ほっぺより高い!!トライしてみたいけど、勇気が要りますね。
このまま値段高騰しないことを願うばかりです。

キルフェボンのHPはこちら

http://www.quil-fait-bon.com/

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特別出演。

出遅れましたが・・・。

見ましたよ、「あしたの、喜多善男」。
最近、年のせいかトイレが近い山崎まさよしさん、・・・じゃなかった吾妻孝之さん。

予告ではシリアスそうな感じを装っていたのに、完全にお笑いでしたねhappy02
しかも、振り返る前の髪形がサラサラ・・・と思ったら要さんだったしbleah

その後、生瀬さん演じる杉本が、三波と吾妻の写真を見比べてるシーンがあったけど、姉が

「吾妻の写真は要らんでしょ!」と笑ってました。

や、あれは ファンサービス と思われる(笑)

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こちらも特別出演。というかシークレットゲスト。

http://www.kmmusic.co.jp/news/legend.html

legend OF MASTERPIECE というギタリストのイベントの第4弾のようですね。
まさやんは、エレキでカヴァー曲を歌った・・・らしい(詳細も今後出てくることでしょう)

私は、このイベントに出演している「やっちん」(曽我泰久)に食いつきましたけどね(笑)
THE GOOD-BYE、ここ読んで知ってる人いる?
今ではあゆのギタリストとして有名なヨッちゃん率いるバンド。やっちんもボーカルとギター担当だったのだ。
想い出のLONG VACATIONとか、THE GOOD-BYEのテーマとか・・・なつかしー!
今歌ってくれっつったらやってくれるんかな?まさやんが歌ったら面白すぎ。

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tbsチャンネルで、COVER HALL TOURのOAが決まったようですね。早速契約追加しました。
ブルーレイが勝利を収めた今、録画もVHSから脱出したいんですけどねー。
年内にはコピーアットワンス機能が外された機種が主力になるみたいだから、耐え忍んでます。
北京オリンピック前には売り出してほしいな。五輪目当てじゃなくて早く買いたいのだー!!
っていいつつ、最近は高橋くんのためにVHSがんばってますhappy02
今週からまさやん録画用にも、元気に稼働中good

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